シャンプーの成分【入ってはいけない?入ってもいい?】

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私がシャンプーのことについて学ぶ前は、

 

『泡立ち = 良いシャンプー』

 

と当たり前のように思っていたわけなんですが、
実は勉強していくうちに勘違いなんだということが判明。
あなたも同じようなことを思っていはず(笑)

 

ここではシャンプーの成分で入ってはいけないもの、入ってもいいものを
分かりやすく表で書いているので参考にしてください。
これで、あなたもシャンプーの成分表を読めるようになりますよ♪

 

評価 説明

×

毒!毒!毒!刺激が強いので入っていると厳しい

使いすぎると毒になるので注意が必要

よくも悪くも影響はない

なかなかの良成分

優良成分。入っているととても嬉しい

 

成分名 評価
ラウレス硫酸ナトリウム

×

ラウリル硫酸ナトリウム

×

ラウレス硫酸アンモニウム

×

ラウリル硫酸アンモニウム

×

ベヘントリモニウムクロリド※目印は『○○クロリド』

×

硝酸ミコナゾール

ジンクピリチオン

ジメチコン

オレフィンスルホン酸ナトリウム

パラベン

メチルパラベン

パンテノール

グリシン

ココアンホ○○○

グルタミン

ココイル○○○

ヤシ油脂肪酸

コカミドプロピルベタイン

※参考書籍:『晋遊舎ムック ヘアケア最強バイブル』

 

この成分表を見ながら、あなたが毎日使っている
シャンプーの裏面を見てみると面白いですよ。
おそらく、

 

『自分がどれだけ毒性の強いシャンプーを使ってたのか!』

 

と驚くはずです(笑)
それくらい市販のシャンプーは悪い成分だらけ。
今からでも遅くないのでしっかりと当サイトで勉強して、
本当に良いシャンプーを使っていきましょう。

 

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